誤謬日記

日々の記録と思ったことなど、テレビや映画の感想多め。

FF9 PS4 クリアした 

 

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旅芸人一座「タンタラス」団はアレクサンドリア王国の王女ガーネットの誘拐を企てる。 偶然にもガーネットは自ら国を出ようとしており、結果タンタラス団の団員ジタンは、 ガーネットや彼女の護衛の騎士スタイナーと共に行動するようになる。 黒魔導士の少年ビビや、ク族のクイナらを加えた一行は、旅の中で自らの出生の秘密や、 命の根源たるクリスタルの存在を知る。 そして、この星を狙う敵との戦いに関わることになるのだった。

 

FFのストーリーのよさは

壮大さである。

 

宇宙の始まりは

神とかビッグバンであるというのが

現実社会の認識の一部ではあるが

ゲームのなかではクリスタルである。

 

記憶の場所で

なぜ他人しか知り得ない記憶が思い出されるのか。

それは元々はすべては1つであり繋がっているから。

それがクリスタル。 

 

このすべては1つという考えは

スピリチュアル界隈で

ワンネスと呼ばれる考え方である。

 

ガイアとテラという2つの星。

 

テラという星の生態系が維持できなくなったので

テラの管理者であるガーランドが

ガイアという別の星(ガイア)を侵略しようとする。

 

そこでガーランドは、クジャやジタンを作り

ガイアをめちゃくちゃにしようとする。

 

クジャは黒魔道士を作り

アレクサンドリアのブラネ女王を利用し

ブルメシアやリンドブルムなどの王国に対して

戦争をしかけていく。

 

さらにガイアには召喚士村があり

その村も壊滅しようとする。

 

アレクサンドリアのブラネ女王の娘である

ガーネット姫は召喚士村の生き残りであった。

 

ゲームの序盤で

ビビが作られた存在であることを知る。

ジタンも作られた存在であることと

リンクして物語はすすむ。

 

ビビを励ますジタンだが

ジタンも作られた存在。

 

このゲームの主要なテーマは

「自分の好きなように生きる」ということ。

  

ストーリーがどことなくFF7と似ている。

クジャがセフィロスで

ジタンがクラウドみたいな感じ。

 

 

 

最終メンバーは

ジタン、ダガー、エーコ、クレイラ。

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ダメージ9999を

与えることができるキャラが1人でもいれば

ラスボスは簡単に倒すことができる。

 

クレイラの竜の紋章でダメージを与え、

ダガーとエーコは回復要員。

 

レベル上げはグレイトドラゴンを

レベル5デスで倒していく。

 

ドラゴンを倒せば

竜の紋章のダメージも上がる。 

 

終盤になると

ネットの攻略サイトを見てクリアした。