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バシャヌコ日記

日々の記録と思ったことなど、テレビや映画の感想多め。

ウォーキング・デッド シーズン5

 

 

 

グロテスクな場面が多くなり

ときより

目を背けながら見ていた。 

 

終着駅の食人集団を撃退する。

 

さらわれていた女性のベスが

安全が確保されていた病院にいた。

 

リックたちが

病院を見つけ人質をとり

交換をしようとしたがベスが撃たれてしまう。

 

科学者をワシントンDCに送ろうと

ワシントンを目指していたが

科学者というのは嘘で守ってもらうためであった。

 

アーロンという男が現れ

アレクサンドリアという

安全が確保された町へ案内される。

 

リックたちが町に来てから

外へ出るとウォーカーに襲われるという

自体が多発したり

リックの隣家の男性が妻にDVをして

リックは殴って問題を起こしてしまう。

 

リックを町から追い出すか

会議が始まったとき、昔の友のモーガンが現れる。

 

 

 

シーズン5になって

リックたちのグループに

ヘタレキャラが出てくるようになった。

神父のゲイブリエルや

科学者だと嘘をついたユージーンなど。

 

結局、この2人が

ストーリーの引き金を引いている。

 

神父は町のリーダー、ディアナに

リックたちのグループは最悪だといい

不信感を募らせる。

 

町の門を開けっぱなしに

ウォーカーに入られてしまう。

 

ユージーンは嘘をついても

自分は他の人より頭がいいと思っていて

仲間との軋轢を生んでいる。

 

ストーリーを展開していくために

総督やらシェーンなど

暴君がいたが

ヘタレキャラで展開していくと

また違ったドキドキがある。